LIGHT CLINIC GINZA

一人ひとりに寄り添った、
高水準のがん治療を。

一人ひとりに専門性とサポートを。
高ステージのがん患者に専門ケアを提供

お問い合わせはこちら

鳥取のがん治療を東京で。免疫療法が、もっと身近に。

このたび、鳥取・医療法人医進会よろずクリニック院長 萬憲彰先生を副院長としてお迎えいたしました。
これにより、鳥取で行っている免疫療法を、当院でも受けていただける体制が整いました。

鳥取本院で培ってきた治療方針と技術をそのままに、首都圏にお住まいの方、または遠方のため鳥取への通院が難しかった方にも、より身近な場所で同様の治療をご提供いたします。

今後も、患者さま一人ひとりに最適ながん治療を提供できるよう、体制を整えてまいります。

医療法人医進会よろずクリニックのウェブサイトはこちら

新着動画

Pick Up

2025.08.27

視聴7万超!萬院長がヘルスアカデミーにインタビューされました!

2025.07.02

カズレーザーさんがアンバサダーを務める「プロテオ血液検査」の動画に院長が出演!

2025.05.15

【YouTube動画】竹原慎二×萬憲彰医師|がん治療と免疫の真実を語る

セカンドオピニオンをご希望の方

ステージ4と診断された方

有効な治療法がない方

がん治療中だが充分な効果が得られていない方

再発・転移がんの治療に悩んでいる方

自分の体にあったがん治療を行いたい方

LIGHTCLINIC GINZA
副院長挨拶

Message

ごあいさつ

「自分の家族に接するように、患者さんに接する」

これは、私が医師としてずっと大切にしてきた診療の原点です。
鳥取で開院して以来、地域の皆さまと共に歩みながら、標準治療から自由診療まで、患者さん一人ひとりに最適な医療を模索してまいりました。

初診の方から「初めて会った気がしない」と言っていただけるほど、リラックスしてご相談いただける環境づくりを心がけています。

このたび、より多くの方々に治療機会を届けるため、
東京・銀座にて「よろずクリニック東京」として診療を開始いたしました。

首都圏にお住まいの患者さんにも、これまで鳥取で行ってきた統合的ながん治療を、ライトクリニック銀座の医療環境のもとで受けていただけます。

診療方針

当院では、身近で相談しやすいクリニックでありながら、常に国内外の最新情報を取り入れ、良質な医療を提供しています。
保険診療では、高血圧・糖尿病・脂質異常症などの慢性疾患管理、胃・大腸内視鏡、腹部・頸動脈エコー、各種血液検査・骨塩チェックなど、
幅広い一般診療を行っております。

自由診療領域では、がんの早期発見・治療に向けた先端検査や治療法を厳選して導入しています。
マイクロRNAやアミノインデックスなどの血液検査、光がん免疫療法、コロイドヨード療法、遺伝子治療(P53, P16, PTEN, TRAIL等)、
複合免疫療法、自家がんワクチン、高濃度ビタミンC療法(リオルダンプロトコル準拠)などを安全に実施。
さらに抗酸化療法(水素吸入・NMN・プラセンタ等)、美容・エイジングケア分野(培養上清メソガンセラピー・医療脱毛)にも対応しています。

光がん免疫療法は第三者倫理審査を経てAMEDに登録され、関西医科大学・愛知医科大学などの先生方との共同研究成果として、
Journal of Personalized Medicineに論文掲載されています。

最後に

「敷居は低く、志は高く」──
この理念のもと、鳥取と東京の両拠点で、がん治療・再発予防・健康長寿に貢献してまいります。 遠隔診療にも対応しておりますので、
鳥取・東京いずれの地域の方も、お気軽にご相談ください。

スタッフ一同、皆さまの健康と安心のために全力でサポートいたします。
よろずクリニック東京(LIGHT CLINIC GINZA 内)

総合的がん治療

Comprehensive Cancer Treatment

6種類の免疫細胞を同時に活性化・増殖させ、がんと闘う力を増強させる

複合免疫療法

樹状細胞でがん細胞を狙い、術後再発を防ぐプレシジョン型がん免疫療法

新WT1樹状細胞療法

血液中にあるがん由来の細胞を調べ、がんの特徴や薬の効きやすさを分析する検査

循環腫瘍細胞(CTC)

P-THP技術を基にDDSで副作用を抑えつつ、がん細胞に選択的に作用する抗がん剤

高分子抗がん剤
SMA CDDP

免疫力を向上させ、抗酸化作用により、がん細胞の発生や増殖を抑制する

高濃度ビタミンC療法

悪玉活性酸素を選択的に取り除き、がん細胞の増殖や転移を抑える

水素吸入療法

患者さま本人のがん組織を使った、患者様ご本人だけの専用ワクチン

自家がんワクチン療法

代謝や免疫を高める効果と解毒機能向上  

IOダイン療法

がん細胞の糖代謝を狙い、CPLの働きを整えて免疫を高めることが期待される治療法

がん解糖系ブロック療法

抗がん作用が期待されるアルテミシニン誘導体を使用した治療法

アルテミシニン誘導体

免疫に関わるたんぱく質(GcMAF)を
補うことで、免疫の働きをサポート

GcMAF療法

オレオカンタールは、がん細胞の働きを抑える可能性があり治療をサポート

オリーブの抗がんハーブ
(オレオカンタール)

選ばれる理由

Reason

日本臨床腫瘍学会認定のがん薬物療法専門医による最新のがん医療をご提供します。

患者さんの病状、病歴について把握している、かかりつけ医と連携して治療を進めます。

完全予約診療で待ち時間が少なく、プライバシーが守られます
遠方の患者さんはオンライン相談も可能です。

一人ひとりの患者さんに寄り添い、標準治療では補えないがん治療を提供します。

銀座一丁目駅から徒歩で4分と
立地が良く、交通の便も良いです。

診察時間

Consultation time

診療時間
10:00 12:00
13:00 – 17:00

休診日:土曜、日曜、祝日

診察料

Consultation fee

30分16,500円(税込)

30分経過後 15分毎7,700円(税込)

よくある質問

Q&A

「がん」と診断されたとき

「がん」と診断されて、不安になった際に、様々な情報が目に飛び込んでくるかと思います。

現在では、がん情報サービスと言う国が運営している間に関わる情報のまとまっているインターネットのサービスがあります。、https://ganjoho.jp/public/index.html

こちらのサービスは、国立がん研究センターが運営している公式サイトです。
まず最初にがんと診断されたあなたに知って欲しいことと言うページがあり、ここには「がん相談支援センター」について具体的に説明がありますので、お一人で悩まないでください。

なぜ「プレシジョンメディシン」は日本で認知度が低いのでしょう?


・医療制度の違い
・医療従事者や一般の人々の間で正確な知識や理解が不足している
・高度な技術や設備、人材が必要である
・費用が高い
これらの理由などが米国や欧州などの他の国々で進んでいるようなスピードで導入されていない理由の一因になっていると考えられています。

「プレシジョンメディシン」なんて聞いた事のない治療法で不安がある

2015年バラク・オバマ米国大統領(当時)が行った一般教書演説に盛り込んだ「プレシジョン・メディシン・イニシアティブ(精密医療計画)」という言葉が用いられて以降、遺伝子治療が世界に広く認知されるようになりましたが、日本では認知度が低いことが現実です